エンジョイ・マイライフ
一度しかない人生です。 毎日、エンジョイして暮らしましょう!!
今年の夏、撮りたいもの。
実は、毎年チャレンジしているのに、うまく撮れないものがあります。
それは花火写真

地元の花火大会を、家族全員楽しみにしているので欠かさずに見に行くのですが、
あの迫力満点の花火を写真に撮ってみると、いつもなんだかショボイ!
創作花火は、光の点が並んでるだけで、なんとか形がわかる程度。
連発花火は、全体が明るく写るだけで、何がなんだか???
地上から噴水のように出てくる花火とか、仕掛け花火とかは、それなりに写るのですが、
どうも、迫力というか、大きさというか、そういう「花火の迫力」が全然でません。
何度かチャレンジしても、それらしくないので、途中で諦めちゃうんですけどね。
あと、写真 現像したら、全然撮れてない事もあります。
花火って一瞬だからタイミングが難しいんですよね。
あれって多分、カメラがボロで反応が鈍いんでしょうね。
ん?・・ひょっとして俺の腕かぁ????

でも、ある程度会場から離れて、遠くの花火を撮ると、割と綺麗に撮れるんですよね。
近づくと何がなんだか?離れていればそれなり、
これ不思議ですよね。
でも、近づいてアップで撮りたいんです!本当は!
って事で、毎年「良いカメラ」が欲しいって思ってしまう花火大会なのでした。(⌒・⌒)ゞ
葬儀
縁起が悪いようですが、いつかはやってくる葬儀
最近は良い事続きで、それこそ縁がないので、
前回のバタバタの記憶も薄れてしまっています。

その前回がバタバタというのが、近い人が脳溢血で急遽された時です。
なんの前触れも無く、いきなり葬儀ということで、悲しいのもあったのですが、
とにかく次々に決めないといけないことが出てきて、
とにかく大変だったことを覚えています。
特に気に病んだのが、お金です。
「人が亡くなったのに金の話かい?」って気持もあるんですが、
やはり、なんとかしなければいけません。
でも、どうしていいか、さっぱり判らないんですよね。
兄弟や親戚が、あーじゃない、こーじゃないといろいろ言うでしょ。
悲しいのやら何やら、大変でした。

とにかく、イザって時に慌てなくてよいように、知識は持っていた方が良いですね。
そういう事を人に聞くのもどうかと思いますが、ネットでは気がねなく調べられます。
ナーム」さんのホームページを見たら、お金の事はもちろん、
宗派や専門用語の解説など、
なかなか丁寧で、読みやすかったですよ。
なければ無いに越したことはない葬儀ですが、いつかはやってきます。
その時に慌てないような心がけも大事ですよね。

北斗の拳の思い出
北斗の拳」と聞いて、皆さんは何を思い出しますか?
僕が「北斗の拳」で思い出すのは、床屋です!・・・・爆笑????

当時は中学生で、親から「マンガばっかり読むな」と言われていたので、
床屋に行ってマンガを読むのは密かな楽しみでした。
特に好きだったのが「少年ジャンプ」で、一度行くと一月分、一気に読んでいたものです。
「少年ジャンプ」の中でも特に気に入ってたのが「北斗の拳」というわけです。

最初は、アメリカ映画の「マッド・マックス」か、永井豪の「バイオレンス・ジャック」に
似てると思ったのですが、主人公「ケンシロウ」のキャラが圧倒的で、
そんな事はすぐに忘れ去り、「北斗神拳」にハマってしまいました。

何がスゴイって、やっぱ「アータタタタ・・・」って秘孔を突きまくったあげく
「お前はもう死んでいる」ってあのキメのセリフでしょ!
学校でも、同級生の肛門を一突きして・・「お前はもう死んでいる」って、
よくやったなぁ!懐かしい!!
やる方は面白いんですが、やられた方はたまらない。
よくケンカになったものです。(;^_^A アセアセ・・・

就職してから「北斗の拳」に出会ったのは「タイピング練習ソフト」ですね。
ゲーム感覚で、タイピングの練習をやりつつ、うまくできるとPCから
「お前は、既に打てている」って言われるんですよ。
これがまた可笑しくて!!

そんな「北斗の拳」も今やオンライン・ゲームですよ、アナタ!
まさか、あの時床屋で読んでいたマンガがアニメになり、「オンラインゲーム」になろうとは
想像すらできなかったですね。
・・・・って、オイオイ、その時「オンラインゲーム」なんてなかったぞヾ(- -;)
時代も進んだというか、懐かしいのと、今を楽しむのとで、
面白い世の中を実感してしまいました。
シミジミ(^_^;)


日焼けに、ご用心
夏!と言えば海!!

ってわけじゃないんですが、僕はウィンドサーフィンが趣味なんで、
季節に関係なく海に行っています。
でも夏に日焼けが恐いのは、普通の人と同じかな。
というのは、秋、冬、春は、ウェット・スーツやドライ・スーツを着ているので、
そんなに焼けるってことがないからなんですよね。
それに、やはり夏は日差しが強いですよ。

でも、そんなに昔ではないけど、もう少し若いころは気にしてなかったのですが、
最近は、乾燥肌や敏感肌になっているようで、どうも顔がゴワゴワしています。
そこで、奥さんの敏感肌 化粧品や、乾燥肌 化粧品を拝借して使ってみました。
そういった美肌 化粧品など使ったことなかったんですが、使ってみると、いいですね。
肌がプリプリのツルツルになるんですねぇ。

けっこう、気に入ったので美肌 化粧品をちょくちょく拝借していたら、
そのうち奥さんから「それ高いんだからね!!」って、ついにクレームが入りました。
ま、自分で買ったんじゃないから、ほどほどにしとけばよかったんですけどねぇ。(;^_^A アセアセ・・・
外車と言えば・・・
僕の世代では、スーパーカーを語らずにはいられませんね。
フェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェなど、言葉通りに「スーパー」な車に魅了されていました。
小学生の頃ですから、性能などは数値の高い低いぐらいしか判らないので、
とにかくスタイルですよね。
どの車も「そこにある」というだけでスーパーな車でした。

でも、この年になって実際に触れられるのは、ドイツ車が多いですね。
日本人は好きな人が多いようですね。
ですが、一度アメ車に乗ったこともあるんですよ。
カマロという、これまたスーパーな車で、グワーという加速が印象的な車でした。